第41回日本熱傷学会総会・学術集会

第41回日本熱傷学会総会・学術集会


司会・座長・演者へのご案内


T 発表時間


セッション名 発表形式 発表時間 質疑・討論
シンポジウム1 口 演 発表8分 総合討論
シンポジウム2 口 演 発表10分 総合討論
シンポジウム3 口 演 発表10分 総合討論
シンポジウム4 口 演 発表10分 総合討論
一般演題 口 演 発表5分 質疑3分

U 司会・座長の方へ


1.お願い

ご担当セッションの開始30分前までに、総合受付(司会・座長受付)にて受付をお済ませ 下さい。また、セッションの開始10分前までに次座長席にご着席下さい。

2.機関誌掲載用原稿

シンポジウム、一般演題の司会・座長の方は、下記の要領にて機関誌「熱傷」掲載用原稿 「座長・司会の総括」を提出して下さい。

【提出期日】 2015年7月2日(木)
【提出方法】 ファイル名をセッション名(総括 一般演題O01など)とし、Microsoft Wordで作成の上、第41回日本熱傷学会総会・学術集会事務局宛にE-mailでお送り下さい。
【提出内容】 セッション名、座長名、所属を記載して下さい。文字数は下記のとおりです。

- シンポジウム -
総括 1200文字以内

- 一般演題 -
総括 800文字以内
【 提出先 】 第41回日本熱傷学会総会・学術集会事務局
E-mail:keisei@aichi-med-u.ac.jp


V.発表の方へ


1.口演発表

1)発表形式

Power PointによるPCプレゼンテーション
スクリーンは1面、正面投影のみとなります

2)PCの仕様

OS:Windows7
アプリケーション:Microsoft PowerPoint 2007・2010・2013

※Macintoshには対応しておりませんので、ご利用になる場合は、動作確認済みの Macintosh PCをご持参下さい。

3)発表データの仕様 

@ 発表データはUSBメモリーに保存し、最新のウイルスチェックを行った上、
  ご持参下さい。
A 発表データのファイル名は「演題番号 氏名」(例:O01-1名古屋花子)で
  設定して下さい。
B 発表データは下記の要領で作成をお願い致します。

・アプリケーションソフト
 Microsoft PowerPoint 2007・2010・2013を推奨致します。

・使用するフォント
 Windows標準のフォントを推奨致します。

・動画の使用
 動画(Power Pointのアニメーション機能は除く)をご使用の場合は、Windows Media     Playerにて再生可能なものをご使用下さい。
動画ファイルは、必ず1つのフォルダーにまとめて保存して下さい。
 万一、会場にご用意しておりますPCで動画が再生されない場合も考えられますので、必ずPower Pointファイル上で動画再生が出来ることを確認したご自身のPCをご持参下さい。

・音声の使用
 PowerPointに埋め込まれた音声の使用は可能となっております。

・プロジェクターの解像度について
 XGA(1024×768)です。ご自身のPCを使用される場合、解像度をXGAに合わせてからレイアウトをご確認ください。

※ 学会当日、データの文字化け、画面レイアウトのバランス異常などは、主催者側で修正しかねますので事前に十分ご確認ください


・利益相反について

学会員、非学会員の別を問わず発表者全員に、利益相反に関する下記事項1〜9に係る報告が義務付けられました。

  • 1.UMINの演題登録画面でご登録頂く際に、抄録登録時から遡って過去1年間における演題発表に関連する企業との利益相反状態についての申告が必要となっております。
  • 2.上記1で利益相反状態の申告にて「該当する」と選択された方は、利益相反報告書の送付が必要です。 下段より書式をダウンロードの上、必要事項をご記入、ご捺印頂き日本熱傷学会まで郵送にてお送り下さい。
  • 3.すべての筆頭発表者は利益相反状態について、発表スライドの最初あるいはポスターの最後に、下記様式1、2により開示して下さい。

<書式1><書式2>

自己申告が必要な事項と基準額について

  • 1.企業・団体の役員、顧問職については、1つの企業・団体からの報酬額が年間100万円以上。
  • 2.株式の保有については、1つの企業についての1年間の株式による利益(配当、売却益の総和)が100万円以上、あるいは当該全株式の5%以上を所有。
  • 3.企業・団体からの特許権使用料については、1つの特許権使用料が年間100万円以上。
  • 4.企業・団体から、会議の出席(発表)に対し、研究者を拘束した時間・労力に対して支払われた日当(講演料など)については、一つの企業・団体からの年間の講演料が合計50万円以上。
  • 5.企業・団体がパンフレットなどの執筆に対して支払った原稿料については、1つの企業・団体からの年間の原稿料が合計50万円以上。
  • 6.企業・団体が提供する研究費については、一つの企業・団体から研究(受託研究、共同研究など)に対して支払われた総額が年間200万円以上。
  • 7.企業・団体が提供する寄付金については、1つの企業・団体から、申告者個人または申告者が所属する部局(講座など)あるいは研究室の代表者に支払われた総額が年間200万円以上。
  • 8.企業・団体が提供する寄付講座に申告者らが所属している。
  • 9.その他(研究とは直接無関係な旅行、贈答品など)の提供については、1つの企業・団体から受けた総額が年間5万円以上。

利益相反報告書

- 利益相反報告書送付先・お問い合わせ先 -

一般社団法人 日本熱傷学会事務局
〒169-0072
東京都新宿区大久保2丁目4番地12号 新宿ラムダックスビル9F
    TEL:03-5291-6246
    FAX:03-5291-2176
    E-mail:burn@shunkosha.com
    担当:松村 ゆかり     

4)当日のお願い

@ 発表当日は、必ずPC受付にお越し下さい。
  発表セッション開始30分前までに、発表データの受付・試写(動作確認)を終了させて
  下さい。

- PC受付 -
設置場所 3Fロビー
受付時間 2015年6月17日(水)13:30〜17:30
2015年6月18日(木) 8:00〜17:00
2015年6月19日(金) 8:00〜15:30

発表用のデータは、PC受付にてコピーをお預かりしメディアはその場でお返し致します。
また、発表終了後、データは主催者側で責任を持って消去致します。

A PCをご持参になる場合の注意事項

  • ・OSはWindows XP以降、Macintosh OS 9.X.以降、信用できるアプリケーションソフトはPower Pointとさせて頂きます。
  • ・スクリーンセーバー・省電力設定は事前に解除して下さい。
  • ・プロジェクターのコネクターは、D-sub15ピン(ミニ)です。それ以外のコネクターおよ び電源コードはご持参下さい。
  • ・ご持参いただいたPC・コネクタ等はPC受付でお預かりします。発表終了後の降壇時に各会場のPCオペレーター席にて返却いたしますのでお立ち寄り下さい。

B 不測の事態に備えて、バックアップデータをご持参されることをお勧めいたします。

C 発表時のスライド操作は、演台に置かれたモニターを確認しながらご自身で行って下さい。

D 次演者は、前もって次演者席にお着き下さい。


2.演題採択

応募演題は会長が採択を決定しました


3.機関誌掲載用原稿

シンポジウム・一般演題の発表者は、下記の要領にて機関誌掲載用原稿を提出して下さい。

【提出期日】 2015年7月2日(木)
【提出方法】 ファイル名を演題番号(S1-1、O01-1など)とし、Microsoft Wordで作成の上、第41回日本熱傷学会総会・学術集会事務局宛にE-mailでお送り下さい。
【提出内容】 演題名、演者、共同演者、施設名を記載して下さい。 文字数、記載内容は下記のとおりです。

- シンポジウム -
・抄録1200文字以内
・図表2枚まで、キーワード2個以内

- 一般演題 -
・抄録 800文字以内
・図表なし、キーワード2個以内
【 提出先 】 第41回日本熱傷学会総会・学術集会事務局
E-mail:keisei@aichi-med-u.ac.jp






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